矢部太郎(カラテカ)は人気作家で活躍中?!漫画の評判や年収はどうなの?【深イイ話】

こんにちは。yuzukiです。

6月11日放送の深イイ話にカラテカ矢部太郎さんが出演することがわかりました。

人気作家で気象予報士、役者、4か国語話せる、東京学芸大学教育部国際教育学部で学んだ経験がある方は誰か?という特集で、誰か気になり調べたところ、すべて一致した方がカラテカの矢部太郎さんっだったのです!!

これには驚きました。

人気作家ということで、口コミや年収も気になりましたのでこちらも調べてみましたよ!!

今回は、カラテカの矢部太郎さんの気になる!をご紹介いたしますね。

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矢部太郎のプロフィール

出典 https://twitter.com/tarouyabe

矢部太郎

カラテカ

生年月日 1977年6月30日

出身地 東京都東村山市

血液型 AB型

身長 158㎝

最終学歴 東京学芸大学教育部国際教育学部 欧米研究除籍

事務所 吉本興業

矢部太郎さんと言えば、進ぬ!電波少年が有名ですよね。…最近の子は知らないのかな?

外国人を笑わせる企画をし、その国の母国語を話せるようにするためスワヒリ語(東アフリカで主に使用されている言葉)、モンゴル語、韓国語、コイサンマン語(アフリカで使用されている言語のひとつ)11か月でマスターしたのだとか!!

ただ、韓国語以外は日本にいたらそこまで使用しない言語ですね。でも、親しみがない言語を覚えるのって大変です!それを1年もかからずに覚えられるのがすごいです!!

そして、30歳の時に気象予報士独学で取得しました。

スクールではなく独学とは…。本当に矢部太郎さんって天才なのですね。しかも、勉強は苦ではなかったとか!!さすが!としか言えないです。

東京学芸大学は卒業はしていなく除籍だそう。学費が高く払えなかったそうですよ。

途中で辞めてしまったのですが、その頭の良さは変わらずなのは確かですね。

役者としてもドラマや舞台・映画で活躍されていますよ!

たくさんの顔を持つ矢部太郎さん。電波少年でのイメージが覆されました。

とても才能にあふれる方なのですね。

人気作家となった漫画は何?評判は?

漫画の作品は何?

人気作家ということですが、漫画を出版したそうです。

その漫画は『大家さんと僕』

実際に矢部太郎さんが住んでいる、大家さんとのエピソードです。

2017年現在もその大家さんの家に住んでいるそうで、きっと2018年現在も住んでいるのでしょうね。

2018年第22回「手塚治虫文化賞 短編賞」を受賞しました。

手塚治虫文化賞とは、手塚治虫さんの業績を記念し、マンガ文化の健全な発展のための賞だそうです。ちなみに短編賞はブロンズ像と100万円がいただけます。

動画を拝見して、おもわずほっこりする内容でした。矢部太郎さんらしい漫画ですよね。

心が温かくなる漫画だと思います。

購入者からの評判はどうなの?

著名人からの評価が高く、素晴らしいマンガであることがわかりましたが、実際に購入したからの評判が気になったので、調べてみました。

口コミには

温かくなる

面白い

優しい気持ちになれるマンガ

思わず涙が出る

何度も読みたくなる

など、評価の良いコメントが多くありました。

とても素敵な漫画ということがわかりましたね。

本屋さんや、ネットでも購入できますので気になった方見てみる価値ありだと思います!

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年収は?

さて、こんなにも人気作家となった矢部太郎さんは、どれくらいもらっているのか気になりますよね。

残念ながら、情報はありませんでしたが、昨年の月収がわかりましたよ!!

2017年4月~6月までは月に平均約50万貰っていたそうですよ!!

結構稼いでいますよね。

そこに漫画の印税が入るので、きっと相当な額になるのでしょうね。

印税の使い道は、お世話になった方への恩返しがしたいとのこと。

人として素晴らしいです!!素敵な人柄だからこそ、『大家さんと僕』という漫画が描けたのかなと思います。

矢部太郎さんが、深イイ話に出演いたします!!

そんな才能にあふれた矢部太郎さんが、深イイ話に出演いたします。

スタジオかでの出演か?またはVTRか?はまだ分かりませんが、楽しみですね。

まとめ

今回は、矢部太郎さんの気になる!情報でした。

これからも更なる活躍が期待できそうですので、応援していきたいですね。

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