森崎ウィンは演技力が高くて評判がいい?!性格や年収・出演作品は何?【ダウンタウンDX】

こんにちは。yuzukiです。

俳優の森崎ウィンさんが、5月24日放送のダウンタウンDXにゲスト出演いたします!

ところで、森崎ウィンさんの演技力の評判はどうか知っていますか?

俳優さんをされているので気になり、出演作品含め調べてみることにしました。

性格や気になる年収についても調べましたよ!

今回は、森崎ウィンさんの気になる!を紹介いさせていただきますね。

気になる方はもちろん、初めて知って知識がない方もこれから一緒に見ていきましょう!

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森崎ウィンさんのプロフィール

出典 https://eiga.com/person/83630/

森崎ウィン

俳優・歌手

生年月日 1990年8月20日

出身地 ミャンマー

血液型 O型

身長 174㎝

事務所 スターダストプロモーション

小学4年生の時に日本へ移住し、中学2年生の時に現事務所にスカウトされ芸能界デビューをしました。

出身地がミャンマーということでしたので、ご両親のどちらかがミャンマー人なのかなと思っていたら、なんとご両親二人ともミャンマー人だそうです。

これには驚き!「森崎」という名は、日本で使用している名前だそうですよ。

ミャンマー人と言われれば純粋なミャンマー人に見えるし、日本人だよと言われればそうなのかと納得できそうな顔立ちですよね。

どちらにせよ、整った顔立ちでイケメンということには間違いなさそうです。

2008年PrizmaXに加入。2013年にデビューシングル「Mysterious Eyes/Go!」を発売しました。

現在では一時休止いているそうです。

性格は?

森崎ウィンさんの性格も気になりますよね。

ご自身曰く、自信家でお調子者だそうです。

自信家と自分で言えるのは尊敬です。なんだか遠慮して言えませんよね…。

そして、日本へ来た際は日本語が全く話せなかったらしく、学校などでも相当苦労されたと思われます。

そんな中、日本語を覚え現在に至ることを考えると、前向きで努力家でもあるのではないでしょうか。

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演技力の評判が高いは本当?

森崎ウィンさんは、2018年公開の映画『レディ・プレーヤー1』に出演しています。

その撮影時に監督である、スティーブン・スピルバーグ監督に大絶賛されたというエピソードがあるみたいです。

こちらの映画では全世界オーディションを勝ち抜いて、スピルバーグ監督からご指名をいただいて作品に参加するようになったそう。

撮影中、無茶ぶりをされても一生懸命に取り込んで演技をしたことで、スピルバーグ監督から「日本一!」と言ってくださったのですって!!

大変有名な監督から名誉な言葉をいただけるのですから、演技力はとても高いことがわかりますね。

英語が話せるとしても、異国の地での撮影で大変だったと思われます。

それでも、このように活躍できたのはすごいことです。

出演作品まとめ

森崎ウィンさんの出演作品を調べてみました。

2008年ドラマ『東京少女』にて俳優デビュー。

翌年の2009年に映画『ごくせん』ドラマの『ごくせん 卒業スペシャル』にて五十嵐真役を演じる

初主演作品としては、尾崎豊追悼映画の『シェリー』にて佐藤潤一役を熱演

2018年にはスティーブン・スピルバーグ監督作品『レディ・プレーヤー1』、『クジラの島の忘れもの』では主演、『母さんがどんなに僕を嫌いでも』(秋公開予定)に出演されます。

2018年だけでも3本の映画に出演だなんて、若手俳優の中でもトップなのではないでしょうか。

しかも主演とハリウッド映画ですよ!

すごすぎです。

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年収は?

残念ながら、調べても情報がありませんでした…。

何か発見したら更新しますね。

ただ言えることは、ハリウッド俳優としてデビューや歌手としても活躍されていたので相当な額をいただいているのではないでしょうか。

これからも活躍する方なので、どんどん年収が上がるのでしょうね。

森崎ウィンさんがダウンタウンDXに出演いたします

そんなイケメンで演技力が高い森崎ウィンさんが、ダウンタウンDXに出演いたします!

ハリウッド映画の撮影時のエピソードについて語られるそうで、どんなトークになるか楽しみですね。

まとめ

今回は、森崎ウィンさんの気になる!情報でした。

これからもっと活躍する俳優さんですので、目が離せませんね!

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