畠山愛理(元新体操)の現役時代はどうだった?引退理由や現在もカワイイと評判!【アナザースカイ】

こんにちは。yuzukiです。

元新体操選手の畠山愛理さんが、6月8日放送のアナザースカイにゲスト出演いたします。

畠山愛理さんは選手当時からかわいいと評判でしたよね!

そこで、現役時代のことや引退理由、現在のことについて気になったので調べてみることにしました。

今回は、畠山愛理の気になるについての紹介をいたしますね。

気になった皆さん!!畠山愛理さんんちついてこれから一緒に知っていきましょう!

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畠山愛理さんのプロフィール

出典 https://twitter.com/airihatakeyama?lang=ja

畠山愛理

元新体操選手

生年月日 1994年8月16日

出身地  東京都

身長 170㎝

最終学歴 日本女子体育大学

事務所 株式会社スポーツバックス

現役時代はどうだったの?

新体操選手として活躍していた畠山愛理さんは、もともと体が硬かったそうです。

6歳の時にあこがれて、新体操を習い始めたのですが、当時は体が硬く、開脚が90度までしか開かず、1年かけて180度まで広げられるようにしたそうですよ!毎日コツコツ柔軟をしたのですかね。

2009年13歳の時にフェアリージャパンオーディションに合格!!

新体操日本ナショナル選抜団体チームに入団し、合格後すぐにロシア合宿に参加。

2010年・2011年世界新体操選手権、2012年ロンドンオリンピック選手に抜擢

2013年フェアリージャパンの主将を2014年まで務める

2015年ミス日本コンテスト「和田静郎特別顕彰ミス日本」という特別賞を受賞。

2016年リオオリンピックに出場。引退を発表

フェアリージャパンのオーディションに合格してすぐの異国での合宿は大変だったそうですよ。

それはそうですよね。13歳がいきなり親と離れて合宿をするのはトレーニング以上に辛かったのかなと思います。

普通の13歳の子だと考えられないですよね。でも、つらさを乗り越えてこのように活躍できたのは、畠山愛理さんが新体操だけではなく、精神も強い方だったからでしょうね。

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引退理由は何?

引退理由について調べてみましたが、真相はわからずでした。

選手としての限界を感じたからという意見が多かったです。

年齢が上がっていくと同時に、女性は丸びを帯びた体系となっていきます。

そうなると新体操としてはハンデとなってしまうのです。

そこで、筋肉をつけても女性らしさに欠けてしまう…。

2016年に引退ですと畠山愛理さんは当時21歳。年齢的な体形の変化だったかもしれませんね。

畠山愛理さん自身も2016年に出場したリオオリンピックが最後だと決めていたそうです。

ロンドン・リオと2大会のオリンピックに出場したことは、素晴らしい経歴だと思われます。

その他の試合でも好成績を収めているので、新体操選手として優れた選手だったのでしょう。

現在は、2017年の『輝きyell』にて女優デビュー

2018年にはNHK『サンデースポーツ2020』リポーターに抜擢

BS‐ジャパンにて『バカリズムの30分ワンカット紀行』のアシスタント

とテレビで活躍中です!!

身長もあるのでモデルとしても活躍するのかな?

今後も期待ですね。

畠山愛理さんがアナザースカイに出演いたします

そんな、新体操選手として輝かしい実績を作って、現在はテレビで活躍中の畠山愛理さんがアナザースカイに出演いたします!!

フェアリージャパン時代に合宿したロシアへ行ったそうですよ。そこで何を思うのか?楽しみですね!

まとめ

今回は、畠山愛理さんの気になる!情報でした。

今後は芸能界での活躍が増えそうですので、こちらも応援していきたいですね。

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