塩谷歩波(銭湯イラストレーター)のwikiや大学は?おしゃべりおじさんとヤバイ女に出演!

こんにちは。yuzukiです。

銭湯イラストレーターの塩谷歩波さんが、おしゃべりおじさんとヤバイ女に出演いたします!

ところで、塩谷歩波さんはご存じでいらっしゃいますか?

銭湯が好きとのことですが、どのような方なのか気になり調べてみることにしました。

気になった皆さん、これから一緒に確認していきましょう!

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塩谷歩波さんのプロフィール

出典 https://twitter.com/enyahonami

塩谷歩波さんは1990年生まれ(2017時点で27歳だったので)の28歳の女性です。

大学卒業後、建築関係の職につきますが、あまりの忙しさにどんなに寝ても疲れが取れずにめまいが起こってしまうようになりました。

そこで、病院へ診察したところ、医師より「過労による機能性低血糖症」ということが判明。

機能性低血糖症とは血糖をコントロールする機能が滞り、血糖値を上げるためホルモンが分泌され心身が興奮状態となり、身体に不調が出てしまうことを言います。

常に興奮状態だと休息する時間がないため、疲れが取れませんよね…。

病状を改善させるため、3か月間の休養を取ることにしました。

そこで、医師のアドバイスにあった「代謝を上げる」ことをしようと思い、銭湯へ行ったそうです。

銭湯に入ると、いっきに症状が和らいだとか!!それには驚きですよね。

そこから銭湯に興味を示し、銭湯めぐりを開始。

こんなに症状を和らげてくれた銭湯に恩返しがしたいという気持ちから、銭湯の図解を描くようになりました。

図解は、主に女湯の場面で、銭湯はもちろん、くつろぐお客さんの絵も記載されています。

細かく描かれていますよね。

銭湯が遠くてなかなか行けなくても、こちらの図で行った気分になれます。

インスタグラムなどで銭湯図解を掲載している中、「小杉湯」の若旦那さんが塩谷歩波に銭湯で働くことを勧めらたそうです。

1人で決められない!と思った塩谷歩波さんは友人10人に相談。銭湯での転職を勧められたので、建築関係の会社を退社し「小杉湯」で働き、番頭を務めるようになりました

銭湯の番頭さんとは、入浴料の支払いを受け付けたり見張りをする人のことです。

「小杉湯」とは昭和8年に創業の歴史のある銭湯で、東京都杉並区にあります。

ミルク風呂や日替わり湯、ジェットエステバスなどの銭湯があり、3年先まで予約でいっぱいの大変人気のある銭湯です。

今でも銭湯好きなのは変わらず、週5日は「小杉湯」残りの週2回は別の銭湯へと毎日言っているそうです!!年間500回!!

週5日は仕事がある日でしょうか。残りの2回も自宅のお風呂を使わずに銭湯へ行くなんて、よっぽど好きなのでしょうね。

銭湯で、体調不良が和らいだのは魅力的ですね。

必ずしもすべての症状が和らぐというわけではありませんが、ぜひ行ってみて体験したいと思いました。

大学などの学歴は?

塩谷歩波さんは、早稲田大学のご出身ということがわかりました。

平成27年に早稲田大学理工学部をご卒業しています。

早稲田大学は理工学部ですと偏差値65と高い大学ですよね。

卒業後はもちろん有名建築企業に就職しています。

ちなみに高校は立教女学院高等学校のご出身だそうです。

こちらは中高一貫校ですので、中学も立教女学院中学校に通われていたということですね。

中学の偏差値も60と高く、頭の良い方なのですね。

塩谷歩波さんがおしゃべりおじさんとヤバイ女に出演いたします

そんな、銭湯の番頭さんである塩谷歩波さんが、おしゃべりおじさんとヤバイ女に出演いたします!

銭湯を熱く語ってくれるのでしょうか。楽しみですね。

まとめ

今回は、塩谷歩波さんの気になる情報でした。

これからも番頭さんと銭湯図解イラストレーターとして活躍していてほしいですね。

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