ドイツと日本のハーフであるアリス紗良オット(ピアニスト)の評判は?経歴や恋人はいるの?【深イイ話】

こんにちは。yuzukiです。

ピアニストであるアリス紗良オットさんが、深イイ話に出演いたします!

アリス紗良オットさんはハーフで海外に住んでおり、今回緊急来日をしたそうですよ。

そこで、どのような方なのか?ピアニストとしての評判はどうなのか気になり調べてみることにしました。

今回は、アリス紗良オットさんの気になるを紹介させていただきますね!

気になった皆さん!これから一緒に確認していきましょう!

スポンサードリンク

アリス紗良オットさんのプロフィール

by @lofficielitalia 📷: @robinkater

Alice Sara Ott on Instagramさん(@alicesaraott_official)がシェアした投稿 –

名前   アリス=紗良・オット

職業   ピアニスト

生年月日 1988年8月

出身地  ドイツ・ミュンヘン

ドイツ人のお父様と、日本人のお母様の間に産まれたハーフのアリス=紗良・オットさん。

妹さんもピアニストだそうで、モナ=飛鳥・オットというお名前だそう。

音楽だけではなく日本語、ドイツ語、英語を話すことができ語学力も高い方です。

日本語は日本語学校で身に付けたそうですよ。

経歴は?

3歳の時、コンサートへ行ったときにピアノの演奏に魅了されたのか、絶対にピアニストになると決意。

まだ3歳であったため、家族には軽くとらえられていましたが、ピアノを始めることとなりました。

3歳の決意は本物だったのでしょうね。

才能と努力のおかげで、7歳のときにドイツ連邦青少年音楽コンクールにて優勝を飾ることができたのです!

しかも、6歳の時に作文で書いたミュンヘン・フィルとガスタイクホールで共演する!ということも21歳の時に叶うことができています。

ミュンヘン・フィルとは…ドイツ・ミュンヘンにあるオーケストラのこと。

自分のやりたい!と思ったことを見事実現されているのは素晴らしいことですよね。

高校卒業後は、モーツァルテルム音楽大学(オーストリア)へ進学。

そこで、カール=ハインツ・ケマリンクに師事をしていただそうです。

7歳のころから数々の賞を受賞し、2004年に日本デビュー。ドイツのレーベルよりCDデビューも果たしました。

日本のテレビでも、『セブンルール』・『情熱大陸』・『僕らの音楽』などに出演。

そして、アリス=紗良・オットさんといったら、裸足での演奏

リラックスができるからだそうですよ。

なぜか親近感がわいてきました。

2018年8月24日に『ナイトフォール』のCDをリリース予定。

2018年9月27日に東京オペラシティコンサートホールにて、『アリス=紗良・オット ピアノリサイタル』を開催するそうです。

CDやコンサートでは、素敵なピアノの音色が聞けるのでしょうね。

まだリリースは先ですが、チェックですね!!

恋人はいるの?

アリス=紗良・オットさんは、数年前指揮者の恋人がいたそうです。

現在は続いているのか?破局してしまったのかの情報がありませんでしたが、こんなにきれいなアリス=紗良・オットさんですから、男性もほっとけないでしょう。

真相は謎ですが、2018年で30歳!

素敵な女性ですのでこれから何かあるかもしれませんね。

アリス紗良オットさんの評判は?

アリス=紗良・オットさんはピアニストとしての評判はどうなのでしょうか。

数々の賞をとっている訳ですから、腕は良いのは確かですよね

しかも、ドイツにあるクラシック音楽レーベル『グラモフォン』契約を結んでから10年がたつそうです。

こちらは、世界的にも有名なレーベルだそうで、そこに10年もい続けられるので評価も高いのではないでしょうか。

実際にアリス=紗良・オットさんの演奏を聴いた方は、

表現力が素晴らしい

素敵な演奏!

演奏後にスタンディングオベーションとなっていた

など好評です!

実際にピアノを弾いている動画がありましたので、こちらからどうぞ
素敵な音色ですね!!

アリス=紗良・オットさんが深イイ話に出演いたします!

そんな、実力も容姿も良しなアリス=紗良・オットさんが、深イイ話に出演いたします!

演奏パフォーマンスがあるそうなので、楽しみですね。

まとめ

今回は、アリス=紗良・オットさんの気になる情報でした。

これからも更なるご活躍が期待できますので、目が離せませんね!

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする